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一般共通資材

KPアンカー

KPアンカーは、カプセルタイプのグラウンドアンカーの頭部および頭部背面の状態を可視化できる機能を付加した工法で、 従来このような機能を有したアンカー工法はありませんでした。 KPアンカーの活用により、維持管理が容易となり、品質、施工性、ライフサイクルを含めた経済性の向上が見込めます。
NETIS登録番号 KT-110040-A

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EHDアンカー

PC鋼より線の各素線間までエポキシ樹脂を充填した耐久性の高い引張り材、エポキシストランド(FLO-BOND)を使用し簡素な構造でありながら水密性を高めて高耐久性を実現しました。 EHD 【Epoxy High Durable】とは、エポキシ高耐久性の意味です。
NETIS登録番号 KT-040039-V

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KJS仮設アンカー

KJS仮設アンカー工法(残置式)とは、Kowa Jacking System の頭文字を取って名付けられた工法で1989年5月に緊張工法として 特許を取得して以来、あらゆる仮設現場において幅広く採用され、くさび定着工法の優秀性を確立しています。

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KJS除去アンカー

耐荷体を使用した、圧縮分散型の構造で、耐荷体を複数個組み合わせることで、最大1526kNに対応します。

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